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歐慶祥

Author:歐慶祥
(中文名は台湾の友人に名付けてもらいました)



Models:WW2を中心にAFV中心ですが、ストックがたくさんある積みモデラー。なんだかんだでドイツ戦車が多いです。最近は英軍戦車と歩兵の情景も作りたいと思案中。 艦船や航空機にもちょっかいだしてます。



Military:ちょくちょく軍装品集めてましたが、黒歴史化して放置したり処分したりで退却中。 たまにWW2中華民国軍をいろいろ(余波で英軍、現用台湾も)調べてはいます。




記事は筆者の知識不足もあり、随時加筆修正しています。お気づきの点ありましたら、指摘して下さると幸いです。

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コケ取り要員


 アクアリウム景観維持委員会は、度重なるコケ被害に対してタニシ及び人力を活用した平和的解決、並びに対話によるコケ繁殖の拡大抑制に努めて参りましたが、ここにおかれましてはコケの繁殖速度が当局の対応を上回っているため、誠に遺憾ながらイシマキガイ5匹からなる生物兵器を急遽導入する運びとなりました。 つきましては周辺住民の皆様のご理解と協力を得られますようコケ抑制事業を推進したいと考えております。


IMGP2829_20111218233604.jpg


・・・というわけで、コケの繁茂が激しいので、休日ということもありペットショップでイシマキガイを買ってきて投入。

タニシは思ったよりガラス面の茶ゴケを食べてくれないし、サイアミーズフライングフォックスも水草のコケはそこそこ食べてくれるものの、基本的にはエサが好きみたいなのでコケの繁殖に追いつけない状態でした。
(つまり自分の水質管理がなってない証拠でもあるんですがw)

以前にイシマキガイを入れた所みるみるガラス面が綺麗になったので、今回もこちらを。

欠点としては、淡水では繁殖しないこと、ひっくり返ると自力で起き上がれないのでこまめに水槽をチェックすることくらいなのですが、経験的にはタニシよりイシマキガイの方がコケを食べてくれるような気もします。



フィルターも掃除して水換えし、あとは貝の食欲に期待するのみですw
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小魚系で


急に寒くなってきたりで、外に出るのが苦しい時期になってきましたw

図書館か喫茶店でミクロ経済・民法はじめその他社会科学系の科目対策に勤しんでるこの頃ですw
あー国内でもいいから旅行行きたい。

しかしキョロ充らがサー席でどんちゃんやってるのを見てると、学生生活の楽しさってそんな表面的なものでいいの?などと思ってしまいますねw
ま、正直大学選びは失敗しましたが、どう過ごすかは自分次第なのでそれに依存しなきゃいいだけの話ですw


というわけで水槽整備

SN340395.jpg


メタルラックを買い換えたこともあって、水槽も手入れしやすい位置に直してついでに掃除です。
水草もけっこう繁茂してて景観を損ねていたのでトリミングしたりしてみました^^



IMGP2811.jpg

このメイン水槽は熱帯魚用にしてまして、現在

ネオンテトラ12匹
レモンテトラ3匹

コケ取り要員の
サイアミーズフライングフォックス2匹
タニシ(小貝が増えてて何匹いるか不明)

で運営してます。
前は中型魚ベースだったんですが、最近は小型魚が群れをつくる方が好みw


フォックスは水草のコケを器用に食べてくれるのでなかなかいいですね。
日淡みたいな概観も好みです。

タニシは増えてる割にそこまでコケを食べてくれない。
(石巻貝の方がコケとり能力高かった気がする。)




IMGP2813.jpg

もうひとつサブ水槽も営んでますが、こちらはヒメダカ3匹とミナミヌマエビ10匹のこじんまりとした水槽です。
ミナミヌマエビはヤマトヌマエビに比べて体長が小さく、10匹入れてもなかなかどこにいるか分からないのですw
(底に日淡っぽく礫を敷いたのでそれがカモフラージュになってるのもあるんですけどね)



90くらいの大きい水槽やってみたいけど、そんなスペースはないのでした。


流木ー

SN340059.jpg

水中撮影は携帯じゃ難しいw 魚は動き回ってるので御覧の通り・・・


さて、今日は代休にて学校はお休みです。
久しぶりにサイト管理に手を出してみます。


朝飯前に昨日購入した流木をアクアリウムに投入しました。
昨晩にアク抜きのため、30分ほど煮込んで水に放置しておいたもので、
早速ヌマエビや水槽底部を好むタナゴがよって来ました。
何分小さい水槽なのですが、隠れ場所が塩ビパイプでは芸が無いので、
多少なり自然観を出すために試行錯誤しています。

PA0_0000.jpg



一方で模型は先日頂いた3号突撃砲G型を完成させてジオラマにすべく、
昨日書店にてイラストレイテッドの資料を購入。
この辺りはまた後日。

ヤマトヌマエビ

20060824030236.jpg



ZB26作るときに塩ビパイプが余ったので、アクアリウムに投下。
早速ヤマトヌマエビの住処に。この通り抜け殻を食べています。

現在はメダカ5匹、タイリクバラタナゴ2匹、ヤマトヌマエビ3匹で安定。
このタイリクバラタナゴという魚は、1942年に戦中の食糧難に伴い、
中国は揚子江あたりから食用の魚を輸入するときに紛れたものらしく、
利根川などで繁殖し、全国に広がったとか。
しかし、同じバラタナゴの亜種のニホンバラタナゴが、これとの交雑で
絶滅が危惧される結果になってしまったようで。
もちろん水質汚染や、産卵場所のカラス貝が減っていることもありますが。


純正な国産淡水魚、かなり減ってるみたいです…。
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