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歐慶祥

Author:歐慶祥
(中文名は台湾の友人に名付けてもらいました)



Models:WW2を中心にAFV中心ですが、ストックがたくさんある積みモデラー。なんだかんだでドイツ戦車が多いです。最近は英軍戦車と歩兵の情景も作りたいと思案中。 艦船や航空機にもちょっかいだしてます。



Military:ちょくちょく軍装品集めてましたが、黒歴史化して放置したり処分したりで退却中。 たまにWW2中華民国軍をいろいろ(余波で英軍、現用台湾も)調べてはいます。




記事は筆者の知識不足もあり、随時加筆修正しています。お気づきの点ありましたら、指摘して下さると幸いです。

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ロンドン編その10  カムデンタウンへ



前日閉店ムードだったカムデンマーケットを朝から再訪問

 駅を出てから水色のペイントが施されたガード下までは、日本の原宿のような雰囲気。
 服や帽子、雑貨店が並んでいました。ガイドブックには「駅を出てすぐ右手にはミリタリーモノが立ち並ぶ」と記載されてましたが、サープラスショップではなく、いわゆるミリタリーファッションモノがちらほらある感じ。




 橋を渡るとまた違った雑貨市が。インド、中東系の工芸品も。







 さらに奥に進むと帽子や古着、カバン屋などがあらゆるところに。

 イギリスではキャスケット、ハンチングを被っている人をしばしば見かけました。電車で若そうなサラリーマンがチェスターフィールドコートにハンチングの出で立ちで出勤してるのを見たときは、白人補正羨ましいと思ってしまいましたw





 さらに奥へ行くと、このあたりはステーブルマーケットという700店舗がひしめくマーケットになっています。インテリア用品や絵画、古着店には良さげなジャケットやコート、革ジャン、EU諸国軍が中心ののBDUが並んでました。
 マーケットの奥の方では大手百貨店にも納入している革製の紳士靴を扱うお店があり、日本在住経験があるという老紳士の職人さんと話し込んでしまったり笑

 レトロの会用にほしいものがあったけど、予算不足のため古着屋で24ポンドのチェスターフィールドコート買って我慢



 

 昼は「世界中の料理を集めました」と言わんばかりのインチキ臭いフードコートで

 "Japanese Food"を標榜する中東系店員が作る謎料理の店とかもあったりで、日本のサイゼリヤをイタリア人が見たときの気分ってこんな感じなんだろうな と笑




タイ料理を称するTERIYAKIライスを食べてみる。
ふつーの味。 一応タイ米なんだろうけど、テリヤキはタイ料理だったのかー(棒)
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